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天秤AI|回数制限は?通常回答から画像生成の制限も解説

この記事はプロモーションを含みます

天秤AIを使っていて
「何回まで使えるの?」「急に制限がかかったりしない?」
と気になっていませんか?

結論から言うと、天秤AIの無料版(Free)と個人向け有料版(Plus)には、1日あたり80クレジットという回数制限があります。
ただ、すべてのAIに制限がかかるわけではありません。

このクレジット制限が関係するのは、
高度モデルのAIを使うときだけで、多くの高度モデルは1回の利用で1クレジット消費します。
より高性能なAIは1回25クレジット、最上位のモデルでは1回で40クレジット消費したりと、モデルによって消費量は大きく異なります。

一方で、基本モデルのAIはクレジット消費0
こちらは回数を気にせず、無制限で使い続けることができます。

また、クレジットは毎日深夜0時にリセット。上限を80クレジットが毎回付与されるシステムになっています。

つまり天秤AIの回数制限は、使うAIによって異なり、回数制限なしの基本AIであれば無制限で使い続けられます

ちなみに画像生成は25クレジットから、DeepResearchは40クレジットと大きくクレジットを消費しますが、Bizプランであればその上限がありません。

Bizプランは誰でも最大1ヶ月無料で全機能が試せる無料トライアルが用意されているので本気で天秤AIを使ってみたい人はまずは無料で試してみるのがオススメです。

1日に付与される80クレジットをどう使うかで使える回数が決まる

「80クレジット=80回」と思われがちですが、実は使うAIの種類によって消費されるポイントが異なります。

高性能AIを使う場合、性能に合わせて1回=1クレジット、25クレジット、40クレジットと消費数が異なり、高性能なAIばかりを使うと、数回のやり取りで1日の制限に達してしまうこともあります。

逆に消費クレジットが0のAIを使えば1日にどんなに使っても無制限で使うことも可能です。

AIごとの消費クレジット数の見方

各AIの消費クレジット数はチャット欄の左側にある四角いアイコンをクリックすれば確認できます。

⇩さらに高性能なAIだと消費クレジットももっと上がる

実際のクレジットの消費のされ方

例えば、消費クレジット1のAIを4つ同時に使うと1回の質問、指示で4クレジットを消費。

残りは76クレジットという具合に1回の質問の中で使うAIの合計クレジット数が残りのクレジット数から引かれる仕組みです。

残りのクレジット数は天秤AI画面の左したで確認できます。

【画面左下に表示されるクレジットの残数】

画像生成の回数制限

有料版機能の画像生成は1つのAIで1回につき最低10クレジットを消費します。

画像生成を同時にできるAIの数は3つまでですが、3つ同時に使うとすぐにその日の上限に達してしまいます。

【実際の画像生成画面(消費クレジット75)】
プロンプト:ヘッドホンをつけた女性がカフェでコーヒーを飲んんでる画像

なので画像生成を本格的に利用する人はクレジット上限がないBizプランを使っています。

DeepResearchの回数制限

DeepResearchはAI1つにつき最低40クレジット、超高性能AIを使う場合は80クレジットを使うので1回使えばほぼその日の上限に達します。

DeepResearchも本格的に使う場合はBizプランで天秤AIを使うのがオススメです。

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↑誰でも使えます↑

クレジットを使い切った場合

無料のFreeプラン、有料のPlusプラン共通で、1日にもらえる80クレジットをその日のうちに使い切った場合、その日のうちはクレジットを消費するAIは使えません。※追加で買い足すということもできないです

日付が変わったタイミングでまた80クレジットが付与されるので、それを待つ形になります。

クレジット(回数)制限なしで使いたい場合はBizプラン

天秤AIは使うAIによってはすぐに制限がきてしまいますが、Bizプランであれば制限を気にすることなく天秤AIを使えます。

現在Bizプランは従量料金制(使った分だけお金がかかる制度)だけですが、近々定額の使いたい放題プランをリリース予定です。

無料トライアルは画像生成やDeepResearchといった有料版機能も無制限で無料で使えるので、制限なしで使いたいと思っている人はまずは無料トライアルで試してみてください。

まとめ|天秤AIを制限なしで使いこなすポイント

天秤AIの利用回数制限は、「どのプランで」「どのAIモデルを使うか」によって大きく変わります。ここまでの内容を3つのポイントで整理しました。
Free・Plusプランは「1日80クレジット」が上限で 高性能な「高度モデル」を使う際にクレジットを消費し、毎日深夜0時にリセットされまた80クレジットが付与されます。

ただ、消費クレジットが0のAIもあるので日常的な質問や指示だけであれば無料プランでも十分使えます。

高度な機能(画像生成やDeep Research)を1日に何度も使いたい場合、80クレジットの枠ではすぐに上限に達してしまうので制限を気にせず使いたいなら「Bizプラン」を・・・という選択に。

まずは初月の月額料金も従量料金もすべて無料になる「Bizプランの無料トライアル」で感触を確認して自分に合うのはどの環境か試してみてくださいね。

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